nana

骨付き鶏もも肉のロースト、クリームマスタードソースです。皮をこんがりと焼きあげた鶏肉に合わせたソースは、生クリームにマスタードを加え、まろやかさに酸味をきかせました。ランチタイムにお出しした、食べ応えのあるメイン料理です
(2006/06/30)
ken

鮎の白ワイン蒸し、サーモンマリネ添えです。玉葱と白ワインで蒸し焼きにした鮎を、サラダ仕立てにしたお料理です。暑い季節に涼しげなランチの一皿。ボリュームがありますが、さっぱりとお召し上がりいただけます。ランチタイムは、通常の定食コースと、前日までのご予約で会席コースをご用意しております
(2006/06/29)
hideyuki

停止措置が取られていた、フランスからの鳥肉類などの輸入が、先週再開されました。鴨、雛鶏、鳩、鶉、フランス産フォワグラなど、順次メニューに戻す予定です。ご質問やご要望がございましたら、ご遠慮なくお伝えください
(2006/06/28)
nana

クレームダンジューです。ロゼワインでも有名な、アンジューという町でうまれたデザートです。ヨーグルトにコクが加わったような、フロマージュブランというフレッシュチーズを漉して作ります。生クリームと卵白を泡立てて加え、ふわっとした軽い口当たりに仕上がっているので、お腹がいっぱいでもお召し上がりやすくなっています。旬のさくらんぼを添えました
(2006/06/27)
ken

生ハムとフレッシュトマトのタコス風です。ピザ生地を作り、フォカッチャのように仕上げました。新しいティータイムのメニューです。canvasでは、様々な軽食もご用意しています。ニース風のピザ、ピサラディエールや、バゲットのサンドイッチ、焼き菓子などは、テイクアウトでも販売しています。お時間が決まっている場合や、数量の多い場合は、事前にご連絡ください
(2006/06/26)
ken

アイナメのオーブン焼き、ブルーチーズのチーズフォンデュです。ブルーチーズにバターを合わせ、パセリ、エシャロット、ニンニクを加えた、合わせバターをアイナメにのせて、オーブンで焼きあげました。ブルーチーズの香りが食欲をそそる魚料理です
(2006/06/25)
nana

トマトと生シラスのマリネです。刻んだトマトと新鮮なシラスを、サラダのように仕上げました。レモン汁、オリーヴオイル、バジル、ニンニク、塩、胡椒などと一緒に和えています。暑い季節に向いた、香り豊かな前菜です
(2006/06/24)
ken

白身魚のフリット、ビネガーソースです。粉を付けて、歯ごたえが出るように揚げた白身魚に、甘酸っぱいビネガーと、トマト、ビーツのソースを添えました。レモンの香りも爽やかな、ボリュームのあるランチの一皿です
(2006/06/23)
ken

鶏胸肉とキノコのフリカッセです。ブイヨンと生クリームを使って作る、鶏胸肉とキノコのコクのある煮込み料理です。フランスの家庭的な料理の一つのフリカッセは、地方によって様々な調理方法があります
(2006/06/22)
hideyuki

canvasは水曜日が定休日です。ご予約、お問い合わせなどは、留守番電話、またはメールにてお受けしております。パーティー、ケータリングの場合は、定休日の営業をいたしますのでお問い合わせください
(2006/06/21)
nana

豚肩肉のステーキ、フォンドヴォーとマスタードのソースです。お肉は仕込む段階で叩いているために、柔らかく焼き上がります。酸味とコクのあるソースを合わせました。揚げたポテトを付け合わせてお出しします。食べ応えのあるメイン料理です
(2006/06/20)
nana

マンゴーチーズケーキです。粉や卵を加えずに作った、滑らかでふわっとしたチーズクリームのようなデザートです。マンゴーのピューレと、ドライマンゴーを刻んで加えました。砂糖は少なめですが、熟成したフルーツの自然な甘味で、風味豊かに仕上がります。飴細工と杏を添えました
(2006/06/19)
ken

アイナメのポワレ、フォンドボーとオリーブオイルのソースです。皮面をぱりっと焼いたアイナメに、煮詰めたフォンドボーを、オリーブオイルで繋いだソースを添えました。火を入れたアイナメと、ソースの香ばしさが食欲をそそります
(2006/06/18)
ken

牛コートのロースト、赤ワインソースです。オーブンでじっくり焼いた牛コート肉は、ジューシーな仕上がりになっています。赤ワインを煮詰めて、フォンドヴォーと合わせた、コクのあるソースを添えています。ボリュームがあり、食べ応えのあるメイン料理です
(2006/06/17)
nana

キャンバスでは、事前のご予約で、ホールのケーキやタルトをお焼きします。店内では、お席にてスタッフがお切り分けいたします。ご注文はお持ち帰りとしてもお受けしております。詳しくはテイクアウト商品のページをご覧ください。写真はブルーベリーのケーキです
(2006/06/16)
nana

ポタージュサンジェルマンです。パリ近郊の名前が付いたこのスープは、フランスの代表的な豆のポタージュです。玉葱や人参を炒めたところにグリーンピースを加え、ブイヨンと一緒にミキサーにかけます。ジャガ芋を加える場合もありますが、今回は加えずにさらっとした仕上がりにしています。前菜とメイン料理の間を繋ぐ、適度なボリューム感のスープです
(2006/06/15)
hideyuki

カルティエ・キャンバス37号が発行されました。canvasの店頭、各設置場所などからご自由にお取りください。カルティエ・キャンバスは、毎月7日にcanvasが発行しているフリーペーパーです。イラストレーター、すげさわかよさんが、文字とイラストを担当しています
(2006/06/14)
ken

骨付き鶏モモ肉のリヨン風フリカッセです。たっぷりの玉葱を使った、リヨン風の煮込み料理です。赤ワインヴィネガーとトマトを使用した、酸味と甘みが食欲をそそる料理です。ジャガ芋やパスタを添えてお出しします
(2006/06/13)
ken

仔羊の詰め物のロースト、トマトソース添えです。
叩いて薄く延ばした仔羊のモモ肉の中に、ローストオニオンとフォワグラを詰めて丸め込み、オーブンで焼き上げました。旨味の詰まったトマトソースからは、食欲をそそるニンニクの香りが立ってきます
(2006/06/12)
nana

豚肉の田舎風ブランケットです。ブランケットは、フランスの伝統的な家庭料理のひとつです。豚肉を茹でてから、バターや小麦粉、牛乳を使った、とろみのあるソースと煮込んでいます。玉葱、人参、マッシュルームなどの野菜も加えています。ホワイトシチューのような、優しい味のメイン料理です
(2006/06/11)
nana

ショコラ風味のフランのタルトです。卵、生クリーム、薄力粉で作る、もっちりとした食感のフラン生地に、チョコレートを加え、ガナッシュのような仕上がりにしています。コアントローも加え、爽やかな香りで味を引き締めています
(2006/06/10)
ken

イワシのロースト、プロヴァンス風です。表面に歯ごたえが出るように焼いたイワシに、ニンニクと香草風味のトマトソースを添えました。炒めたニンニクの香ばしさが、イワシを引き立てています
(2006/06/09)
ken

鶏胸肉のグリル、小悪魔風です。香ばしく焼けた香草パン粉と、マスタードの風味がアクセントの料理です。カイエンペッパーの辛みと、トマトとワインの酸味が刺激的で、多様な香りと程よい辛みが食欲をそそります
(2006/06/08)
hideyuki

ランチタイムが終わってから、ディナータイムの始まる17時までは、お茶の時間です。カフェメニュー、ケーキセット、サンドウィッチなどの軽食メニューをご用意しています。お気軽にお立ち寄りください
(2006/06/07)
nana

温かいフォワグラのリンゴ添えは、単品メニューでご用意しました。細かく刻んだリンゴのソテーの上に、フォワグラのソテーをのせ、ミルポワとシードルヴィネガーを使った、酸味のあるソースをかけています。盛り付けは大きめのスプーンを使います。軽く火を通したフルーツの甘酸っぱさと、フォワグラのまろやかさは、バランスのよい組み合わせです
(2006/06/06)
ken

牛肉の赤ワイン煮込みです。ブッフブルギニヨンと呼ばれる、ブルゴーニュ地方の料理です。赤ワインで長時間煮込んだお肉は、柔らかく仕上がっています。たっぷり添えた赤ワインソースには、クスクスやシュペッツレのような、パスタ系の付け合わせがいい相性です
(2006/06/05)
nana

エスカルゴのクリーム煮です。白ワインで煮詰めたエスカルゴを、クリームと和えてからエスカルゴ皿に一つずつ盛り、オーブンで焼きあげました。クリームのまろやかさで、お召し上がりやすくなっています
(2006/06/04)
ken

サゴシのポワレ、ラビゴットソースです。皮をぱりっと焼いた熱々のサゴシに、白ワインビネガー、トマト、レモン、ケッパー、大葉などから作った、冷たいラビゴットソースを添えた料理です。トマトや胡瓜の野菜の旨味と、ピクルスの酸味が後をひきます。パセリの風味がアクセントです
(2006/06/03)
nana

骨付き鶏もも肉のロースト、蜂蜜とマスタードのソースです。香ばしく焼いた鶏肉に、キノコ、ベーコン、パプリカなどのソテーを付け合わせました。蜂蜜の甘味と香りを加えた酸味のあるソースが、食欲をそそります
(2006/06/02)
ken

ミニアスパラガスとそら豆のサラダ、イル・ド・フランス風です。パリ近郊の惣菜屋などで見掛けるこの料理は、卵とマスタードで作るシンプルなソースを添えた、食べ応えのある家庭的な料理です。アスパラガスとそら豆の甘味が、マスタードといい相性になっています
(2006/06/01)
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