![]() | s'il suffisait d'aimer 2008.04.02 映画監督や俳優、アーティストのイメージは、何回かその人の作品を見ているうちになんとなく残るようになる。「タイタニック」が公開されるまで、ジェームズ・キャメロンといったら「ターミネーター」のイメージがほとんどだったし、皮肉の意味ではなく夏休みの大作映画の監督という感じだった。レオナルド・ディカプリオを初めて観たのは「ギルバート・グレイプ」だった。その後はシャロン・ストーンと西部劇を演じたり、ランボーやロミオになったりもした。いい評価は少なかったのかもしれないけど、僕には順番に見ていくのが楽しみに思える役者だった。ケイト・ウィンスレットは「日陰のふたり」で初めて知った。「タイタニック」の前に彼女を 全て読む 過去のcolumns |
2007.08.26hideyuki いままでの写真 |
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