s'il suffisait d'aimer
2008.04.02
映画監督や俳優、アーティストのイメージは、何回かその人の作品を見ているうちになんとなく残るようになる。「タイタニック」が公開されるまで、ジェームズ・キャメロンといったら「ターミネーター」のイメージがほとんどだったし、皮肉の意味ではなく夏休みの大作映画の監督という感じだった。レオナルド・ディカプリオを初めて観たのは「ギルバート・グレイプ」だった。その後はシャロン・ストーンと西部劇を演じたり、ランボーやロミオになったりもした。いい評価は少なかったのかもしれないけど、僕には順番に見ていくのが楽しみに思える役者だった。ケイト・ウィンスレットは「日陰のふたり」で初めて知った。「タイタニック」の前に彼女を 全て読む
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2007.08.26
hideyuki
出張業務のため、明日27日(月)と、28日(火)の2日間は、終日通常営業をお休みさせていただきます。29日(水)は定休日のためお休みです。30日(木)からは通常どおり営業いたします

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  カルティエ・キャンバスは立会川の川沿いに建つフランス料理屋canvasで、月に一度配布しているフリーペーパーです。 インターネット版カルティエ・キャンバスでは、バックナンバーや、紙面に書ききれなかったコラム、お店での日々の出来事などをお届けします。
2005年7月以降は店舗のページと統合し、今後の更新はcanvas店舗ページで継続します。より読みやすくなっていますので今後ともquartier canvasをよろしくお願いいたします。

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第 26 号 2005.07.07 発行Back Number [ -> ] [ 25 ] [ 24 ] [ 23 ] [ 22 ]